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クリニックの紹介

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北青山Dクリニックについて

北青山Dクリニックは、「日帰り手術」「予防医療」「アンチエイジング」で、皆さまのトータルな健康管理を総合的にサポートしているクリニックです。

北青山Dクリニックでは、2000年に開設して以来、高度な技術が支える「日帰り手術」や「アンチエイジング医療」、病気にならないための「予防医療」をいち早く実践し、皆様のトータルな健康管理のサポートに力を注いでいます。

外科医である阿保義久院長をはじめとして、血管外科、脳神経外科、循環器内科、消化器内科、皮膚科、形成外科、産婦人科など、様々な専門医へ相談ができ、大学病院並みの質の高い最新医療を受けることが可能です。

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病気の早期発見・早期治療・健康な人の生活の質の向上のために、日帰り手術・人間ドッグ・アンチエイジング療法などを行っております

北青山Dクリニックでは、「予防医療」「アンチエイジング(坑加齢)医療」として、キレーション療法を提案しています。

北青山Dクリニックでは、病気にならないための予防医療、生活の質を高めるためのアンチエイジング医療として、点滴で行うキレーション療法を提案しております。キレーション療法は美容目的のアンチエイジング効果だけでなく、脳梗塞や心筋梗塞などにつながる、動脈硬化の改善や予防効果も期待できます。

キレーション療法についての
詳細はこちら
様々な専門医へ相談ができて、大学病院並みの質の高い最新の医療行為が受けられます

院内にはゆっくりとくつろげるキレーション専用ルームがございます

待合室

待合室

キレーションルーム

キレーションルーム

使用器具

使用器具

当院は完全予約制になります

当院は完全予約制となります。
キレーション療法に関するお問い合わせ・ご予約はお電話またはメールフォームよりお問い合わせください。初診時に必要な時間は診察含め約1時間となります。

お電話でのご予約はこちら。050-7302-5487受付時間:月~土 9:30~18:30

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院長について

ご挨拶

院長:阿保 義久(あぼ よしひさ)

院長:阿保 義久(あぼ よしひさ)

軽い病状でも無症状でも、背後に重い疾患が隠れている場合がありますが、先端病院や大学病院以外で高度な医療を享受することは難しく、現在問題となっています。日常的に気軽に相談でき、しかも質の高い最新の医療を受けることが可能-そんな環境と体制が、これからの医療機関には必要と考えました。

そんな理想に共感して集まったのが、東京大学と慶應大学で医学を学び、その附属病院や関連病院で診療と研究に従事している医師たちです。

この医師たちによって、日本の新しい医療形態を提唱した総合クリニック「北青山Dクリニック」は誕生しました。

「北青山Dクリニック」の「D」は、Day Surgery(日帰り手術)、Daily Health Care(成人病予防)、Dermatology(皮膚科学および美容皮膚)の3つを象徴しており、異なる3分野にわたる医療を同時かつハイレベルで実現できる、総合先端医療クリニックを目指しています。

経歴

1993年 東京大学医学部 卒

1993年 東京大学医学部附属病院第一外科勤務、虎ノ門病院麻酔科勤務

1994年 三楽病院外科勤務

1997年 東京大学医学部腫瘍外科・血管外科勤務

2000年 北青山Dクリニック開設

2010年 東京大学医学部 腫瘍外科・血管外科 非常勤講師

所属学会

日本外科学会、日本臨床外科学会、日本血管外科学会、日本消化器外科学会、日本脈管学会、日本癌学会、日本癌治療学会、日本大腸肛門外科学会、日本抗加齢学会

院長について

院長について

1965年青森県大鰐町生まれ。小学4年生でバスケットボールを始め、高校2年生以降は国体選手として選出されるほどのスポーツマンであった。スポーツで培った体力・集中力と、得意の数学・物理・英語で受験を乗り越え、早稲田大学理工学部に進学。早稲田在籍中に医師を生涯の職業として選択することを決意し、東京大学理科3類(医学部医学科進学課程)に再入学する。

手術という外科的な治療行為には、個人の技量が大きく反映されること、サイエンスとアートの両者が必要であること- つまり、豊かな人間性と鋭い感性、高度な科学と技術が求められるということ- に外科への魅力を感じ、外科医となることを選択。医学部卒業後は、東大医学部第一外科で外科医としての基礎を叩きこまれ、研修医の時期に執刀し得る殆ど全ての外科手術を数多く経験した。その後虎ノ門病院にて、手術に極めて重要な麻酔技術を習得。三楽病院では胃がん、大腸がん、乳がん、肝臓がん、食道がん、膵臓がんなどの手術も担当し、消化器・血管外科医として必要な手術全てを豊富に経験した。

東京大学医学部第一外科に戻ってからは、臨床・研究スタッフとして機能する傍らで、救急病院に当直し、プライマリケアの技量を習得。その頃、父親が肺ガンの診断を受けたことを知らされ、自らが父親の手術治療を担当することを決意。しかしながら、再検査にて手術適用のない末期ガンであることが判明し、この上ない無力感に苛まれる。

父親の他界後、大きく身の振る舞いを変えざるを得ない状況となり、大学病院を離れ、開業医として独立することを選択。独立するからには、最良の医療サービスを提供しうる理想の医療機関を作り上げることを決意する。
2000年、北青山Dクリニックを設立。外科医としてのスキルを生かし、日帰り手術を提供するだけでなく、病気を作らない予防医療、病気を早期発見するための人間ドック提供、アンチエイジング医療など、質の高い医療サービスの提供に励んでいる。